経験則。TOEICスコアが上がる時とあがんない時の簡単な違い
(2010年8月16日 14:18)
自分のTOEICスコアと、やってきたことを思い出して、気づいたことをまとめます。
こんにちは。
よこちゃんです。
最近、TOEIC900を本気で目指してみようと考えています。
本日、10月に開催されるTOEICにも、インターネットから申し込みました。
あとは、やるだけですね。
っと、そんな近況報告はおいといて、本題ですよね。
TOEICスコアが上がる時と上がんない時
トーイック900目指すにあたって、どうやって勉強していこっかなー。そんな風に考えてたとき、ふとまず自分のスコアの推移を振り返ってみよう。
そうおもったんですよね。
で、今までのスコアの推移が下です。
2005/11/27受験...L260 R220 合計480
2006/03/26受験...L305 R285 合計590
2007/03/25受験...L385 R370 合計755
2008/03/23受験...L360 R380 合計740
2008/06/29受験...L450 R390 合計840
2008/09/28受験...L445 R340 合計785
2009/01/11受験...L485 R390 合計875(現時点最高点)
2010/03/14受験...L455 R415 合計870
で、これみたら気づくんですけど、スコア伸びてないときは、1年間とか普通に延びてないのに、 伸びてるときは普通に3ヶ月くらいでスコアアップしているんですよね。
これ、なんでやろって、自分で考えてみたら、以外と簡単に答えでました。
スコア伸び悩みの原因は?
結局、伸び悩んでいる時って、あんまりちゃんと勉強してなかったんですよね。一応英語を聞いて、シャドーイングとかしたりしているけど、そんな集中してない。
聞いた後、本文を確認するとかのフォローもあんましてない。
そういう状態やったと思います。
それに、学習時間も移動時間とかそんなんだけやった。
逆に、伸びているときは、真剣にやってました。
気合を入れてやってましたね。
ちゃんとフォローもしてたし、分からん単語が出てきたら覚える努力もしていました。
机に向かっている時間も多かった。
単純に、その差なのかなーと思います。
結論、集中してやらないとスコアは伸びない
英語に触れていたら、スコア伸びるなんて、うそです。(自分の場合)良くて、現状維持。
伸ばすには、集中しての学習が必要ですね。
スコアがあがるときは、集中して、きちんと勉強している。
あがんないときは、集中してなくて、きちんと勉強してない。
ですので、今回の10月のTOEICに向けては、ちゃんと集中してやっていこうと思います。
ここに書いたからには、結果を出したいですね。
がんばります。
もし、10月の受ける人がいらっしゃいましたら、
一緒にがんばりましょう!!
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